保育園の連絡帳に書くことがない時の例文

保育園に提出する連絡帳は、とにかく毎日書かなければならないため、「連絡帳に書くことがない!」と、ネタ切れになることが多々あります。保育園から帰宅してから、翌日登園するまでの間に、そんなに毎日変わったことがあるわけではないので、むしろ書くことがなくなる方が当たりまえかもしれません。

そこで、保育園の連絡帳に書くことがなくなった場合に参考になる例文を多数掲載しました。例文を参考に書き直していただいてもOKですし、そのまま書き写していただいてもOK。

基本的には、保育園から帰宅後または休日での家庭における子どもの様子を中心に例文を揃えました。ぜひ、毎日の連絡帳にご活用ください。

例文1

今日は、家へ帰った後、一緒に折り紙をして過ごしました。子どもでも折れる、かんたんなものを中心に、動物や食べ物などを作ったのですが、見よう見まねで折ったり、ペンで色をつけたりと、とても楽しそうにしていました。パンを作った時には、保育園でのことを思い出したのか、給食のことを一生懸命伝えてくれました。出来上がった作品は、家の壁に自由にペタペタと貼っています。これからも楽しい作品が増えてくれたら嬉しいです。

例文の構成(保育園連絡帳の書き方)

保育園から帰宅後にしたこと → 子どもの様子 → 親の気持ち

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