保育園の連絡帳に書くことがない時の例文

保育園に提出する連絡帳は、とにかく毎日書かなければならないため、「連絡帳に書くことがない!」と、ネタ切れになることが多々あります。保育園から帰宅してから、翌日登園するまでの間に、そんなに毎日変わったことがあるわけではないので、むしろ書くことがなくなる方が当たりまえかもしれません。

そこで、保育園の連絡帳に書くことがなくなった場合に参考になる例文を多数掲載しました。例文を参考に書き直していただいてもOKですし、そのまま書き写していただいてもOK。

基本的には、保育園から帰宅後または休日での家庭における子どもの様子を中心に例文を揃えました。ぜひ、毎日の連絡帳にご活用ください。

例文11

最近は毎日帰宅後にアンパンマンの本を読んでいます。これまではアニメばかりだったのですが、本の世界へ興味が出てきたようです。キャラクターの名前を一生懸命覚えている姿に、とても心癒されます。出産前は、木などの自然なおもちゃを与えたかったのですが、どちらかに絞るのではなく、上手に使い分けることが大切なのかな?と最近は感じています。キャラクターの気持ちを理解し、お友達に優しくできる子に育って貰えたら嬉しいです。

例文の構成(保育園連絡帳の書き方)

保育園帰宅後には絵本 → 本に興味を持つ子ども → 子どもの様子に癒される  → 子どもに与えるべきもの → 親の願い 

スポンサーリンク


共働きでも苦しい!今おすすめの副業&在宅の仕事