保育園の連絡帳に書くことがない時の例文

保育園に提出する連絡帳は、とにかく毎日書かなければならないため、「連絡帳に書くことがない!」と、ネタ切れになることが多々あります。保育園から帰宅してから、翌日登園するまでの間に、そんなに毎日変わったことがあるわけではないので、むしろ書くことがなくなる方が当たりまえかもしれません。

そこで、保育園の連絡帳に書くことがなくなった場合に参考になる例文を多数掲載しました。例文を参考に書き直していただいてもOKですし、そのまま書き写していただいてもOK。

基本的には、保育園から帰宅後または休日での家庭における子どもの様子を中心に例文を揃えました。ぜひ、毎日の連絡帳にご活用ください。

例文16

昨日は祖父母が遊びに来ていて、にぎやかな食卓となりました。全部受け入れて甘やかしてくれる祖父母の存在は特別なようです。普段は私から離れなくて困るのですが、料理をしている間、見向きもしないほどでした。昔ながらの手遊びや歌に触れる良い機会でもあり、とてもありがたいです。おみやげに持ってきてもらったコマが気に入り、つたないながらも一生懸命チャレンジしています。これからも、家族全体で日本文化を大切にしていきたいです。

例文の構成(保育園連絡帳の書き方)

祖父母の訪問 → 祖父母が大好き → 子どもの様子 → 親の意欲

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