保育園の連絡帳に書くことがない時の例文

保育園に提出する連絡帳は、とにかく毎日書かなければならないため、「連絡帳に書くことがない!」と、ネタ切れになることが多々あります。保育園から帰宅してから、翌日登園するまでの間に、そんなに毎日変わったことがあるわけではないので、むしろ書くことがなくなる方が当たりまえかもしれません。

そこで、保育園の連絡帳に書くことがなくなった場合に参考になる例文を多数掲載しました。例文を参考に書き直していただいてもOKですし、そのまま書き写していただいてもOK。

基本的には、保育園から帰宅後または休日での家庭における子どもの様子を中心に例文を揃えました。ぜひ、毎日の連絡帳にご活用ください。

例文18

今日は保育園から帰った後、夕日を眺めてみました。大人になると、ゆっくりする時間が減っていきますが、仕事や家事のことを忘れ、太陽が沈んでいくのを見ていました。最後は飽きてしまいましたが、徐々に太陽が消えていき、暗くなることがとても不思議だったようです。仕事が忙しく、なかなか時間を作れないのですが、これからも身近なことから、自然に触れさせてあげたいです。「飼いたい!」と言うので、だんごむしの飼育も始めました。

例文の構成(保育園連絡帳の書き方)

日が暮れる・時間が流れることなどに興味 → 自然への興味 → 子どもに自然に触れてもらいたい

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