保育園の連絡帳に書くことがない時の例文

保育園に提出する連絡帳は、とにかく毎日書かなければならないため、「連絡帳に書くことがない!」と、ネタ切れになることが多々あります。保育園から帰宅してから、翌日登園するまでの間に、そんなに毎日変わったことがあるわけではないので、むしろ書くことがなくなる方が当たりまえかもしれません。

そこで、保育園の連絡帳に書くことがなくなった場合に参考になる例文を多数掲載しました。例文を参考に書き直していただいてもOKですし、そのまま書き写していただいてもOK。

基本的には、保育園から帰宅後または休日での家庭における子どもの様子を中心に例文を揃えました。ぜひ、毎日の連絡帳にご活用ください。

例文2

保育園から帰宅後、いつもより機嫌が悪いため、心配していました。様子を見ていると、お友達との間で何か不満なことがあったようで、大切なぬいぐるみをどこに行くにも持ち歩く始末です。以前は何があってもまったく気にしないタイプだったので、これも成長かな、と感じています。家庭でも、保育園でも、小さい子どもなりに、思い通りにいかないことがあるかと思いますが、その中から気付きや、学びを得て、優しい心を身につけて欲しいです。

例文の構成(保育園連絡帳の書き方)

保育園から帰宅後 → 子どもの機嫌 → 成長を感じる → 親の気持ち

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