保育園の連絡帳に書くことがない時の例文

保育園に提出する連絡帳は、とにかく毎日書かなければならないため、「連絡帳に書くことがない!」と、ネタ切れになることが多々あります。保育園から帰宅してから、翌日登園するまでの間に、そんなに毎日変わったことがあるわけではないので、むしろ書くことがなくなる方が当たりまえかもしれません。

そこで、保育園の連絡帳に書くことがなくなった場合に参考になる例文を多数掲載しました。例文を参考に書き直していただいてもOKですし、そのまま書き写していただいてもOK。

基本的には、保育園から帰宅後または休日での家庭における子どもの様子を中心に例文を揃えました。ぜひ、毎日の連絡帳にご活用ください。

例文20

最近、自分の歳を覚えたので、「2歳!」と嬉しそうに何度も教えてくれます。ちゃんとできていないピースサインが可愛いです。家族の年齢も気になるようで「パパは何歳?」「ママは何歳?」「お姉ちゃんは?」と聞きまわっていました。二人目だということもあり、あっという間に時間が過ぎてしまうように感じていますが、一年を大切にしたいですね。子どもたちから「年を重ねるのが楽しみ!」と思ってもらえるような、生き生きとした背中を見せたいです。

例文の構成(保育園連絡帳の書き方)

年齢を言えるようになる → そんな子どもの様子 → 歳をたずねるのも楽しい → 親の想い

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