保育園の連絡帳に書くことがない時の例文

保育園に提出する連絡帳は、とにかく毎日書かなければならないため、「連絡帳に書くことがない!」と、ネタ切れになることが多々あります。保育園から帰宅してから、翌日登園するまでの間に、そんなに毎日変わったことがあるわけではないので、むしろ書くことがなくなる方が当たりまえかもしれません。

そこで、保育園の連絡帳に書くことがなくなった場合に参考になる例文を多数掲載しました。例文を参考に書き直していただいてもOKですし、そのまま書き写していただいてもOK。

基本的には、保育園から帰宅後または休日での家庭における子どもの様子を中心に例文を揃えました。ぜひ、毎日の連絡帳にご活用ください。

例文3

保育園で楽しかったのか、テンションが高いまま帰宅し、一日中にぎやかで、お風呂でもずっと歌を歌っていました。初めて聞いた歌でしたので、保育園で習った曲なのだと思います。風邪をひくこともなく、毎日元気に登園できていることがとても嬉しいです。はしゃぎ過ぎて、テーブルの角へ頭をぶつけていましたが、そんなところもほほえましく感じます。仕事が忙しく、待たせることが多い日々でしたが、優しく見守って下さる先生方に感謝しております。

例文の構成(保育園連絡帳の書き方)

元気に帰宅 → 子どもの機嫌が良い → 親の気持ち → 保育園・保育士への感謝

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