保育園の連絡帳に書くことがない時の例文

保育園に提出する連絡帳は、とにかく毎日書かなければならないため、「連絡帳に書くことがない!」と、ネタ切れになることが多々あります。保育園から帰宅してから、翌日登園するまでの間に、そんなに毎日変わったことがあるわけではないので、むしろ書くことがなくなる方が当たりまえかもしれません。

そこで、保育園の連絡帳に書くことがなくなった場合に参考になる例文を多数掲載しました。例文を参考に書き直していただいてもOKですし、そのまま書き写していただいてもOK。

基本的には、保育園から帰宅後または休日での家庭における子どもの様子を中心に例文を揃えました。ぜひ、毎日の連絡帳にご活用ください。

例文4

最近恐竜に興味を持っているので、図書館で借りてきた本を見せてみました。図鑑だったのですが、思っていた以上に興味を持ち、名前を聞きたがったり、何度も読むようせがんだりする様子にびっくりしました。そろそろ本の面白さが分かってくる時期なんですね。土日などを利用して、今度は一緒に図書館へ行ってみたいと思っています。様々な本が並んでいる中で、子どもが自分でどんな本を選ぶのか、その反応が今からとても楽しみです。

例文の構成(保育園連絡帳の書き方)

子どもの最近の興味 → 好きなことをしている時の様子 → 今後子どもにしてあげようと思うこと

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