保育園の連絡帳に書くことがない時の例文

保育園に提出する連絡帳は、とにかく毎日書かなければならないため、「連絡帳に書くことがない!」と、ネタ切れになることが多々あります。保育園から帰宅してから、翌日登園するまでの間に、そんなに毎日変わったことがあるわけではないので、むしろ書くことがなくなる方が当たりまえかもしれません。

そこで、保育園の連絡帳に書くことがなくなった場合に参考になる例文を多数掲載しました。例文を参考に書き直していただいてもOKですし、そのまま書き写していただいてもOK。

基本的には、保育園から帰宅後または休日での家庭における子どもの様子を中心に例文を揃えました。ぜひ、毎日の連絡帳にご活用ください。

例文6

今日は、エネルギーが有り余っていたのか、保育園から帰った後も家の外で遊んでいました。ボール遊びがお気に入りで、投げたり蹴ったりを一生懸命にしています。まだ2歳ですが、自分で新しいことを考えるなど、遊びの幅が広がっているように感じます。家へ帰ってからはさすがに疲れたようで、早めのお風呂に入り、あっという間に寝てしまいました。最近、すとんと寝てくれることが少なかったため、今後も時間の許す限り、外遊びに付き合ってあげたいと思います。

例文の構成(保育園連絡帳の書き方)

保育園から帰宅後も元気 → 外遊び → 子どもの成長を感じる → 寝るまで → 親の気持ち

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