保育園の連絡帳に書くことがない時の例文

保育園に提出する連絡帳は、とにかく毎日書かなければならないため、「連絡帳に書くことがない!」と、ネタ切れになることが多々あります。保育園から帰宅してから、翌日登園するまでの間に、そんなに毎日変わったことがあるわけではないので、むしろ書くことがなくなる方が当たりまえかもしれません。

そこで、保育園の連絡帳に書くことがなくなった場合に参考になる例文を多数掲載しました。例文を参考に書き直していただいてもOKですし、そのまま書き写していただいてもOK。

基本的には、保育園から帰宅後または休日での家庭における子どもの様子を中心に例文を揃えました。ぜひ、毎日の連絡帳にご活用ください。

例文7

日ごろから好き嫌いの多い子で、先生へご迷惑をかけていますが、今日は珍しく自分から野菜を食べてくれました。一緒に直売所へ行き、食べたいものを選んだのが良かったみたいです。調理するところまで食い入るように見つめ、待ちきれなかったほどです。この一件で、食育の大切さを再確認しました。苦手な食べ物が少しでも減っていくよう、これからも、いろいろ工夫したいと思います。どちらかと言うと、揚げる、炒める調理法が好きなようです。

例文の構成(保育園連絡帳の書き方)

食べ物の好き嫌い → 一緒に買い物 → 子どもの食に対する興味 → 親の食育に関する気付き → 今後に対する意欲

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