保育園の連絡帳に書くことがない時の例文

保育園に提出する連絡帳は、とにかく毎日書かなければならないため、「連絡帳に書くことがない!」と、ネタ切れになることが多々あります。保育園から帰宅してから、翌日登園するまでの間に、そんなに毎日変わったことがあるわけではないので、むしろ書くことがなくなる方が当たりまえかもしれません。

そこで、保育園の連絡帳に書くことがなくなった場合に参考になる例文を多数掲載しました。例文を参考に書き直していただいてもOKですし、そのまま書き写していただいてもOK。

基本的には、保育園から帰宅後または休日での家庭における子どもの様子を中心に例文を揃えました。ぜひ、毎日の連絡帳にご活用ください。

例文9

今日から新しい靴に変えました。最近知ったのですが、〇〇は足の幅が広く、測ったサイズよりも大きな靴を選ぶ必要があるようです、青い色は、自分で選びました。これまでは親の勧めるままでしたが、好きな色ができてきたのかもしれません。足元が変わっただけですが、早く靴を履きたいようで、いつもはグズグズしてしまいがちな登園もスムーズになりました。このまま、気持ちよく朝の切り替えができるよう、習慣づけていきたいです。

例文の構成(保育園連絡帳の書き方)

新しい靴 → 子どもの足のサイズ感 → 子どもの趣味・選択 → 楽しそうな子ども → 親の意欲

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