保育園連絡帳の例文:子どもの体調不良・ケガ

保育園に提出する連絡帳は、子どもの状態について、保護者と保育園が認識を共有する大切な役割があります。もし、保育園に通っている子どもが風邪を引いたり病気にかかったり、あるいはケガをしたりしている場合には、そのことについて、なるべく連絡帳に書くようにするのが望ましいです。

病気やケガの状態(発熱、下痢、鼻水、目やに、くしゃみ、せき、嘔吐、アザ、絆創膏などの有無)や本人の機嫌、元気があるかないかなど、事細かに書くのが良いでしょう。ぜひこちらの例文もご参考くださいね。

例文4

目がかゆいようで、自分でこすってしまい腫れてしまいました。眼科で見てもらったところ、ばい菌が入ってしまったそうで、目薬を処方してもらっています。園へも持たせますので、点眼をお願いしたいです。目薬は慣れているため、寝かせた状態で、泣かずに点せます。周囲へうつるものではないそうなので、その点だけは安心しております。目をつい触ってしまう癖もそうですが、少しくらい触れても大丈夫なように、手洗い習慣を心がけようと思います。

例文の構成(保育園連絡帳の書き方)

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